「専門知識をきっちり教える図解術」セミナーのオンライン版です。
▼言われたことをマニュアル通りにやるだけの作業員ではなく、プロフェッショナルとして独り立ちできる人材を育てたいなら、専門知識をきっちり教えてやらなければいけません。
▼第1部では、「情報を分析・整理してそれを理解させる」技術についてお話しします。
▼高校時代に「最強の勉強法というのは、実は勉強することではなく他人に教えることなんじゃないのか?」 と思ったことが、現在のこの「教える技術」の基本思想にまでつながっています。
(以後、下記項目を順次掲載予定)
専門知識をきっちり教える図解術
~「構造化の3本柱」は実は誰もが知っている~
(1)「教える技術」の全体像を考える (掲載済み)
1.1) はじめに:私の「教える技術」ヒストリー (掲載済み)
1.2) 教えられないと、何が困りますか?
1.3) でも「教えることが難しい」その理由とは
1.4) 教える技術の全体像を見通そう
1.5) 企画からメンテナンスまで
1.6) 構造・シナリオ・アクションとは
1.6-1) 構造化に関する5原則
1.6-2) シナリオに関する7原則
1.6-3) アクションに関する5原則
1.7) IT技術者を「教える技術」の本が出ます
(2)図解するより構造化せよ?
2.1) 図解の規則を覚えれば図解ができる?
2.2) 図解するためには構造化が必要
2.3) 「構造化の3本柱」は誰もが知っている
2.4) 直線性の原則
2.5) 対称性の原則
2.5-1) 意外なところで対称性(セキュリティ:出題)
2.5-2) 意外なところで対称性(セキュリティ:解答)
2.6) 階層性の原則
2.7) 「構造化」以外に気をつけるべきこと
2.8) シングル・ミーニングの原則
2.9) 疑問先行の原則
(3)「教える」のは大変だ。でも。しかし。でも・・・・
3.1) あいまいな知識では教えられない
3.2) 教育は究極の長期投資
3.3) でもやっぱり大変だ!!
3.4) 枝葉のところまで自力でやる?
3.5) ご相談はアイデアクラフト 開米まで
3.6) ありがとうございました


