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Labeling cases

【T3L】事例1:REST API

 REST という技術に関する技術解説の一部を分解・ラベリングしたもの。

【T3L】事例2:テーマ改善活動

 工場での生産性改善に関する小集団活動の説明文を分解・ラベリングしたもの。

【T3L】事例3:古い設備に関する問題提起

 古い設備を更新せずに使い続けることについての問題提起をするための文章の分解・ラベリングしたもの。

【T3L】事例4:名鉄3400系電車

 名鉄3400系電車の解説文。

【T3L】事例5:本醸造酒

日本酒の規格の1つである、「本醸造酒」についての解説文。 

【T3L】事例6:強化ガラス

強化ガラスについての解説文。 「装置・仕組み・機能・用途」パターン。

【T3L】事例7:ワーク・ライフ・バランス

内閣府HP掲載のワーク・ライフ・バランスについて文を題材に。

【T3L】事例8:転職動機

転職希望者が書いた「転職動機」を題材にしています(ただし原文は非公開)。

【T3L】事例9:PDCA

「PDCA」の考え方を再考。

【T3L】事例10:ICT

「ICT」の概念についての説明文。

【T3L】事例11:国会動向

「ICT」の概念についての説明文。

【T3L】事例12:乳児ボツリヌス症

乳児に蜂蜜を含む食品を与えてはいけないという注意喚起の文章が題材。専門知識を必要としない簡単な事例で、ラベリングによくある失敗が出てくるのでお勧めです。

【T3L】事例13:簿記とは

簿記についての説明文が題材。2つを対比して書くとよい、ということに気づけるかどうか?

【T3L】事例14:扇風機(機能と効果)

「機能と効果」は「原因と結果」の特殊な場合で、人間の設計意図が存在するときに使われます。したがって「効果」と「結果」の両方を同時に使うと紛らわしくなります。

【T3L】事例15:タッチパネル(順番があることを明示する)

原理的に順番があるものについては、それがわかるような名前(ラベル)をつけよう、ということです。